ヒットロックスの7号車はLPガスとガソリンのハイブリッドエンジンです。
アクセルレスポンスの向上、低排ガス値、低燃費を同時に実現した「地球環境、人に優しい」
システムの車です。
景気停滞している世の中 車業界も四苦八苦しているようですが ハイブリッド車に注目が集まり
トヨタ自動車の新者販売台数に占めるハイブリッド車の比率は11年度にも20パーセント突破。
トヨタ、ホンダを筆頭に11年以降三菱自動車、富士重工もハイブリッド車投入計画。
そんな中マツダは水素ハイブリッド車の第一号を納品したそうです。ロータリーエンジンの特性
水素特有の問題を克服したそうです。ガソリン走行時もエンジンは発電用だけに使い,モーターで車
輪を回して走行するそうです。
ロケバスにとってはバンやワゴンそしてマイクロバスのハイブリッド車をもっと開発していただきたいです。
この時代にエコ思考はあたりまえですが本腰いれて会社や業界やさらには国や世界レベルで変えていかないといけない問題ですね。
ロケバスヒットロックスも自分達のできるところからやっていっているつもりです。
例えばアイドリングストップやゴミの分別等 たいしたことじゃないと一見思いがちなことが意外に重要なのです。
ロケバス業界でできるエコの取り組みをこれからも続けたいと思っています。
ロケバスドライバーOK
